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夢見るジャニヲタじゃいられない

わたしは彼らに貢ぐだけよ。

自担に落ちたキッカケー上田編ー

 

上田竜也の場合

 

 

 

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上田竜也に落ちたのは甘栗竜也※1のせいです。

(※1甘栗竜也とは、2007~2011年の間に観測された茶髪もこもこな上田竜也

 

 

当時小学生だった私は「カートゥンKAT-TUN」を錦戸担の姉と見てました。

 

 

 

やはり彼(当時)は全然目立ちません。(まず喋らない)

 

 

 

 

 

しかし

 

 

 

 

 

いつの間にか好きになってました。(恐らく彼の魔法にかけらた)

 

 

ちなみに小学生時代は

 

 

「好きな人だれ~?」

『うえだくん!!!!』

「え?だれそれ~~~~亀梨君しか知らないし(笑)

 

 

っていうお決まりのやり取りは68452378723万回はしました。

 

 

それがいまでは

 

KAT-TUNの…上田って知ってる?(おそるおそる)』

「あーーーーーー!!!!!!知ってる!!!カッコいいよね!!!!

 

 

 

 

甘栗竜也時代からの古株上田担からしてみれば

 

『だよね!ありがとう~~~~~♡♡♡(わかってねぇなあ、上田竜也は甘栗だって決まってんだよ、、、まあ、ぴよこ竜也も最高だけどな!!!!?!???)』

 

 

 

 

 

まあ、甘栗時代は本当に非ファンからの目は冷たかったな

 

 

「あッ、うん、あーっと、かわいい、、、ね(苦笑)」

 

 

みたいな!!!!!!!!(号泣)

 

 

 

 

KATーTUNがビジュアル系にカテゴライズされていたのは、この子が原因でもあるよなあって最近しみじみと感じた。

 

 

 

みてよ、この変貌ぶりを。。。

 

 

まあ、この間に坊主・黒髪短髪が来ているんだけれども美しいということには変わりないです。

 

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結局わたしは何が原因で上田君に落ちたのか思い出せないまま、約10年ほど彼が好きなようです。

 

 

 

次回は伊野尾編です!!!!かみすん!!!!